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【税理士 転職 東京】キャリアを広げる選択肢
「このままでいいのかな」と思ったことはありませんか。
― 少しずつ、でも確実に広がっていくキャリア ―
こんな方に読んでいただきたいと思っています。
- 地方の税理士事務所で実務経験がある方
- 決算・申告は一通りできるが、次の成長機会を探している方
- 国際税務や外資系案件に少し興味がある方
- 税法を体系的に学び直したいと感じている方
- 将来的に判断力のある税理士を目指したい方
👤 求職者
地方の税理士法人で働いています。
決算や申告は一通り経験しました。
大きな不満はありません。
でも、ときどき思うんです。
このままでいいのかな、と。
🧑💼 BASE ONE
その気持ち、よく分かります。
実務を積み重ねてきたからこそ、
「もっとできることがあるのでは」と感じるんですよね。
今の経験は、決して無駄ではありません。
むしろ、しっかりとした土台です。
👤 求職者
土台はあると思います。
でも、その先が見えなくて…。
🧑💼 BASE ONE
その「その先」を、一緒に考えるのが私たちの役割だと思っています。
BASE ONEでは、
国際税務や外資系企業対応、M&AやFA業務など、
少しずつ新しい領域に触れる機会があります。
最初から全部できる必要はありません。
「少しずつ関わってみる」
そこから始まります。
👤 求職者
税法をもっと深く理解したい気持ちもあります。
🧑💼 BASE ONE
それはとても大切な視点です。
私たちのチームには大学教授も参画しており、
条文の趣旨や制度の構造を丁寧に確認する文化があります。
分からないことをそのままにしない。
一緒に考え、整理する。
“答えを与える”というより、
一緒に理解を深めていく環境です。
👤 求職者
英語や国際案件は、自分にできるか少し不安です。
🧑💼 BASE ONE
その不安は、とても自然なものです。
だからこそ私たちは、
実務と並行して「実践型英語トレーニング」の機会を用意しています。
単なる日常英会話ではありません。
実務に直結する内容です。
英語が「できる人」を採用するのではなく、
できるようになる環境を整える。
それが私たちの考え方です。
👤 求職者
大手企業の案件に触れることもあるのでしょうか。
🧑💼 BASE ONE
あります。
グローバル企業の案件にも関与しています。
そしてもう一つ、
私たちが大切にしているのが FA業務 です。
👤 求職者
FA業務、ですか?
🧑💼 BASE ONE
はい。
FA(Financial Advisor)として、
・企業価値の評価
・M&Aスキームの設計
・買収や組織再編の検討
・各種専門家や経営者との戦略ディスカッション
に関わります。
つまり、
ソフト(交渉・戦略・ストーリー設計)
ハード(会計・税務・法務・ファイナンス)
この両方が必要になります。
どちらかだけでは成立しません。
👤 求職者
税務業務とは少し違いますね。
🧑💼 BASE ONE
そうですね。
FA業務は「これからどうするかを一緒に考える仕事」です。
企業価値評価やM&Aスキーム設計を通じて、
経営者と未来の選択肢を議論します。
税務だけでなく、
“企業の未来を設計する側”に立つ経験ができるのが特徴です。
👤 求職者
それは、やりがいがありそうですね。
🧑💼 BASE ONE
はい。
もちろん最初から全てを任せるわけではありません。
でも、少しずつ関与しながら
視座が上がっていきます。
気づけば、
経営を理解している専門家になっている。
それが私たちの目指す姿です。
👤 求職者
ありがとうございます。また評価制度についても少し気になります。
🧑💼 BASE ONE
安心してください。
安定したベース報酬を整えた上で、
成果に応じた報酬制度も用意しています。
急に成果だけを求めることはありません。
日々の積み重ねや成長の過程も、
きちんと見ています。
長く力を伸ばしていける仕組みを大切にしています。
👤 求職者
3年後、どんな自分になっているでしょうか。
🧑💼 BASE ONE
例えば、
✔ 国際税務に自然と触れている
✔ 条文の趣旨を自分の言葉で説明できる
✔ 経営者との打ち合わせに参加している
✔ M&A案件の一部を任されている
気づけば、
「できること」が静かに増えている。
派手な変化ではなく、
でも確実な成長で、市場価値が高い人材に近づきます。
完成された人材でなくていい。
今のあなたの経験は、十分に価値があります。
その土台の上に、
少しずつ視野を広げていく。
もし少しでも
「挑戦してみたい」と感じているなら、
まずは カジュアル面談(オンライン可) で
お話ししてみませんか。
いきなり選考ではありません。
あなたのこれまでの経験や、
これから描きたいキャリアについて、
率直にお聞かせください。
その上で、
- どんな案件に関われそうか
- どんな成長ルートが考えられるか
- 実際の働き方はどうか
具体的にお話しします。
無理に背伸びする必要はありません。
あなたのペースで、次の一歩を一緒に考えます。
「少し話してみる」だけでも大歓迎です。
お問い合わせフォームより、お気軽にご連絡ください。
あなたとお話しできることを楽しみにしています。